内容
1)反射テクニック応用編(使い方と効用)
応用範囲が広く、効果が高い関節反射テクニックを症例を交えながらご説明致します。
2)主訴をキッチリ解除するテクニック
患者さんが望んでいる「主訴の改善」を実現するために、佐藤が使っている代表的なテクニックをお伝えします。
概要
- 日時:2021年3月25日(木)20時~21時
- オンラインアプリ:ZOOM
- 対象:トリガーポイント研究所会員
- 講師:佐藤恒士
- 参加費:無料
お問い合わせ・申し込み
当日参加出来ない方には見逃し配信を致します。
申し込みの際にその旨ご記入下さい。
コンテンツ作成・責任者:佐藤恒士(さとうつねし)

整体治療歴約30年。
トリガーポイント療法を基盤に臨床経験を重ね、トリガーポイント研究所を設立。筋筋膜性疼痛症候群(MPS)の普及と後進育成に取り組む。
現在は、痛みを「生体防御反応」として捉える新たな理論「身体構造ネットワーク調整学(Safety-Based Body Network Regulation)」を提唱。
構造・神経・状況の入力と防御バイアス、そして脳の安全性評価という視点から、痛み・筋緊張・運動制限を統合的に再定義し、臨床・セルフケア・教育体系の構築を進めている。

