トリガーポイント研究所の活動を応援して頂ける
「サポート会員」と「賛助会員」の募集をしていますが、
思いがけず多くの方に賛同を頂いています。
関東へ出かける事ができる資金をお預かりする事ができましたので、
今年の秋には関東地区で一般の方向けのセミナーと
治療家の方を対象とした勉強会を開催しようと考えています。
現在、神奈川県在住のサポート会員の方に
会場の手配をお願いしています。
日程や場所など詳細が決まりましたら
ご案内します。
コンテンツ作成・責任者:佐藤恒士(さとうつねし)

整体治療歴約30年。
トリガーポイント療法を基盤に臨床経験を重ね、トリガーポイント研究所を設立。筋筋膜性疼痛症候群(MPS)の普及と後進育成に取り組む。
現在は、痛みを「生体防御反応」として捉える新たな理論「身体構造ネットワーク調整学(Safety-Based Body Network Regulation)」を提唱。
構造・神経・状況の入力と防御バイアス、そして脳の安全性評価という視点から、痛み・筋緊張・運動制限を統合的に再定義し、臨床・セルフケア・教育体系の構築を進めている。

